ajidokoroikura0303jpのブログ

自分的心の在り方

自分

自分もよう色々と渡り歩いて来たものだ。

大阪、東京、埼玉、下関、色々であった。

大阪では、北新地永田町、曽根崎新地、西田辺、生野区巽南町、

東京では、白金台、赤坂、赤坂見附、蒲田、桜上水駅、新宿、

下関竹崎、伊倉町、安岡、王司等、

現在の仕事場にいたるが、

結構、懐かしい気がする。

自分の歩む歴史のほんの1ページに過ぎないが。

自分流の形

自分的流儀とは、

如何に、忠誠心が、あり、

如何に命を張れるか、

何に、信頼を置くか、

誰に、自分の置き土産の体を授けて、

あの世への旅路が無事行えるか。

その信義である。

その時が不安・迷いは無く、安心と安らぎの心が自分に宿る。

薄っぺらな心はいつかは、剥がれる。

自分がどこまで犠牲になって、

尽くせるかに、全てはかかる。

だいだい、相手の目を見て、

その人間の度量、歴史、人格、50%は、

少しは分かる気がする。

自分流儀

自分的流れ。

それは自然。

どんな状況でも自分を可愛がり、

信頼して、真っ向勝負で挑む。

いい加減はダメ。

慈しむ深い情が大切である。

常に男はロマンを追い求める大きな野望が最も必要である。

それに信頼感が大事。