ajidokoroikura0303jpのブログ

自分的心の在り方

自分

自分的。

昨日は、遅番

あったが、朝の出勤の道路は、

大変であった。

雪のせいか、

路面がアイスバーンになって、

前の車は、

怖がって、

ノロノロに走るは、

途中、

いっとき、道路で立ち往生の始末であった。

どうにか、出勤はできた。

自分は備えがいいので、

全然、平気で運転できた。

冬用のタイヤで、スタッドレスタイヤで、

ミシュランのタイヤは抜群にいい。

全然、アイスバーンも、

平気に、安定して走る。

横滑りもなく、抜群にいい。

早くから、備えをしてせいかいであった。

昔から、

備えあれば憂いなしと言う、

諺があるではないか。

なににしても、準備と警戒は、

怠りなくすることが肝要である。

自分から

自分的見解として、

自分が毎日の生活で、

思う事は、常に、

完璧にしたい。

パーフェクトである。

誰からも文句を言われず、

先先を完璧に進めて、

ミスなくいかにやれるかは自分次第である。

それは、毎日の自分の在り方である。

自分をどう変えるかは自分。

常に自分を磨きあげる自分でありたい。

常に毎日が勉強である。

見るもの触るもの、判断するもの、

聴くもの、匂うもの、食う物、

喋るもの、感性全てである。

常に、フル回転で挑む、

妥協がない自分で、

常に心は、神聖であること、

汚れはない事が肝要である。

常に自分は、旅人の自分でありたい。

そして、空腹で満たされてない心の自分でありたい。

自分から

自分的自分にかえり、

常に自分を思う、

自分をどう変えて、

自分を向上させるかは、

自分にかかっている。

苦しいが、

自分にしか自分はわからない。

自分の弱みは、

それが、いい。

常に予習と復習である。

前向きに、前進あるのみ。

それが、自分である。

毎日の積み重ねである。

常に謙虚に、静かに、敏速に、

動く自分で、誇り高い自分で、

常に飢えている自分でいたい。

其れが、今の自分でありたい。